ニューエイジ(文芸書), は行, か行, 既刊
ピエドラ川のほとりで私は泣いた
| タイトル | ピエドラ川のほとりで私は泣いた |
| 著者名 | パウロ・コエーリョ 著 山川紘矢・亜希子訳 |
| 発行年 | 1997年 |
| ページ数 | 四六判上製 240ページ |
| 価格 | 1700円+税 |
| ISBN | ISBN4-88503-131-1 C0098 \1700E |
愛すれば愛するほど、私たちはスピリチュアルになる。
ニューエイジを開くラブロマンス。
ピラールは29歳。安定した仕事と結婚を夢見る平凡な女性。ある日12年ぶりに再会した幼なじみに愛を告白され、彼女の運命は大きく変わり始めた。神学生でありヒーラーである彼との旅で、ピラールは神の女性性、すなわち真実の愛の力を学んでゆく。
スペイン北部を舞台に、恋人たちが喜びに、そして苦悩に揺れる、美しくも切ない愛の物語。
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HP:http://paulocoelhoblog.com/
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